恥ずかしくて水着が着れない
いつだったか気がついたらお尻が黒ずんでいました。
思い返してみると、結構前から黒ずんでいたのかもしれません。
学生の時から椅子に座っていると、お尻の骨が椅子に当たって座っているのが辛くなりました。
とにかく座っているとお尻の骨がゴリゴリと当たって痛いのです。現在は座ってする仕事だし、学生の時も授業中は立ったりできないしで大変でした。
学生の時は水泳の授業もありました。
お尻の黒ずみがあることが気になって、毎回授業で水着を着るのがとても嫌でした。
それこそ夏は学校のプール以外にも、他のプールや海に行ったりします。
その度にお尻の黒ずみが気になりました。
水着を工夫してパレオやスカートが付いているものにしたり、タオルで隠したりと本当に大変でした。
正直、お尻の骨は自分ではどうにもならないので「少しお尻に肉を付ければ、椅子に座っても骨が当たらないから黒ずみはできないかな」とも考えました。
でもお尻に肉を付けるということは、体重を増やすということなので、それは嫌だと思いました。
それなので結局お尻の黒ずみは消えないし、座るという行為は生きている限り絶対にするので、もうどうにもならないと諦めています。
それでもやはり毎年夏が来る度に、プールや海に行くときはお尻の黒ずみが恥ずかしくて気分が落ち込みます。
これを毎年繰り返すんだなと考えるだけで本当に嫌な気分になります。
こんな気分にならないようにお尻の黒ずみをどうにかしたいので、最近は以下のサイトを参考にして黒ずみの悩みを解消できるよう努力してます。

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睡眠こそ、最高の美容法であることを知っていますか?
高級なクリームやエステももちろん効果はありますが、睡眠に勝るものはありません。
質の良い睡眠を適量な時間というのが理想ですが、そもそも、質の良い睡眠をどうすれば得られるか、よくわかりませんよね。
はっきり言いましょう。
それは、目覚めた時にすかっとしている睡眠のことです。そして、朝から夜まで、気持ちよく過ごせた日の睡眠のことです。
睡眠時間のサイクル通りに目覚めれば、質の良い睡眠が可能なのです。
私も以前は、1日中眠いという日々を過ごしていたことがあります。
当然、お肌もボロボロでした。外側からいくらケアをしても、なかなか良くなりません。そこで、眠り方を変えてみたのです。
これまでは、寝られるだけ寝る、という睡眠の仕方でした。朝は6時には起きなくてはいけないので、起床時刻は変わりません。
そのかわり、夜は寝られる時間に寝ていました。
つまり、就寝時間はバラバラ。つまり、睡眠時間もばらばらだったのです。
実は私たちの睡眠には、約90分ごとにレム睡眠とノンレム睡眠のリズムがあるといわれています。このサイクルの切れ目が、睡眠の浅い時間帯なのです。
なので、寝入ってから3時間後、4時間半後、6時間後、7時間半後には、自然に目がさめやすいということなのです。
反対に、これ以外の時間に無理に起きようとすると、いわゆる寝覚めが悪い状態が一日中続くことになります。
この90分サイクルを取り入れてからは、どんなに忙しくても、毎朝シャキッと起きられるようになりました。
さらに、お肌の調子がすこぶる良くなったのです。ニキビができなくなり、感想も気にならなくなりました。
皆さんもぜひ、試してみてください。
最高の美容法は睡眠